導入実績

私たちリボングループは浦安市を中心とし市川市、船橋市、江戸川区エリアにて訪問看護ステーション、訪問マッサージ、通所介護、居宅介護、グループホーム、生活介護、就労移行支援等を運営しております。
地域の需要や課題に真摯に取り組み、地域の皆様一人ひとりが「自分らしく生きる」ことのお手伝いをさせて頂きます。
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- 社名
- 有限会社総合リハビリ研究所
- 業種
- 医療・介護・障害福祉
- 従業員数
- 252名(2025年8月現在)
総合リハビリ研究所様は、これまで登録支援機関に委託していた外国人材支援業務を、「自社支援」に切り替えました。
noborder導入のきっかけは、「登録支援機関に任せきりでは把握しきれない不安」と「自分たちで業務を管理したい」という思い。
サポート体制、使いやすさ、コストパフォーマンスの3拍子が揃ったnoborderが、その解決策となりました。
導入のきっかけ
noborderを検討されたのは、どんな理由からですか?
高梨さん当社は外国人材の受け入れをしていて、これまで合計2社の登録支援機関に委託をしていました。
でも、本来必要なサポートが十分ではないと感じることが多かったんです。初めて外国人を雇用する立場として、「協議会の参加」「四半期報告」「毎月の面談内容のフィードバック」など、必要なことは事前に教えてほしかった。任せきりでは把握しきれない部分も多く、「それなら自分たちでやろう」と決めました。
管理システム選定の主な2つのポイントとして、
-
進捗をきちんと管理できる
-
困ったときにすぐ聞ける相手がいる
この2つを満たすツールとして、noborderを選びました。
導入の決め手
他にも選択肢があったと思いますが、なぜnoborderに?
高梨さん一番はサポート体制ですね。私はたぶん、他のユーザーさんより質問が多いです(笑)。
「あれ?分からない」と思ったら、すぐ連絡して、その場で解決してもらっています。
それに、システム改善が早く、使うたびに便利になっていきます。このサービス内容でこの料金は、本当にありがたいです。

使いやすさと安心感
実際に使ってみた感想は?
高梨さん私はパソコンが得意な方ではありませんが、noborderは使いやすいです。
「マスター情報さえきちんと入れれば安心」という考えで、その場で入力できない情報はメモして、後から必ず入力します。そうすれば、きちんとした書類が出せます。“誰でもできる”というコンセプトが、ちゃんと生きていますね。
noborderへの切り替えによる変化
委託から自社支援に切り替えて、業務プロセスやコストはどう変わりましたか?
高梨さん作業時間は増えましたが、人件費と以前の支援委託費用を比べると、しっかりコストを抑えられています。以前は登録支援機関に任せきりだったので、何をいつ提出しているのか全く分かりませんでした。今は自分たちで進捗を把握でき、業務の透明性は段違いです。

申請代行オプションの活用
申請代行オプションもご利用いただきましたが、いかがでしたか?
高梨さん年末年始を挟んで少し時間はかかりましたが、入国対応をスピーディーにしていただき助かりました。
私たちは当時オンライン申請ができなかったので、代わりにやっていただけたのもありがたかったです。
ずっと使うというより、スタッフの急なお休みや制度改正、事業所移転などのイレギュラーが発生した時にスポットで頼めるのは心強いですね。
※Exstan行政書士法人にて在留申請依頼を受託致しました。
高梨さんから見たnoborderの魅力
最後に、導入を検討している企業へのメッセージをお願いします。
高梨さん迷っているなら、一度使ってみてください。サポートの丁寧さ、レスポンスの速さ、そして価格。この3つが全部揃っているのは珍しいです。
制度や申請は、やりながら分からないことが必ず出てきます。そのときに“すぐ聞ける相手”がいるというのは、とても助かります。
当社はそれがあったから、導入に踏み切ることができました。
最後に、noborder担当者より
総合リハビリ研究所様はnoborderの導入によって透明性と効率化を実現されました。
これからも迅速なサポート体制を続ける仕組みを作り、安心して長く使い続けられる環境を提供して参ります。
本日は、貴重な時間をいただきましてありがとうございました。
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