グッドデザイン賞受賞 “誰でもできる”で
雇用はもっと自由に
特定技能申請管理をよりシンプルに。確実に。
外国人雇用をもっと当たり前の選択肢に。
noborderはそんな願いを実現する特定技能管理ツールです。

豊富な機能や画面で100%の内製化を目指す他社ツールとは異なり
noborderはシンプルを徹底的に貫いています。
パソコンが苦手な方でも安心してお使いいただけます。
ビザ専門行政書士法人が監修・運営しているため、専門知識が豊富なスタッフが在籍しております。
操作方法から実務に関わるご相談まで、ユーザーに満足いただけるまで丁寧なサポートをいたします。
noborderのご利用にあたり、初期費用・サポート費用・契約更新費用は一切かかりません。
お支払いは「年払」と「月額払」が可能です。年単位でおトクに始めることも、月単位で少ない料金負担の導入も可能です。
ご利用料金:月額 9,800円〜
※価格は税抜です。
管理ユーザー数と外国人の登録数に応じた料金プランをご用意しております。
貴社に最適なプランをご案内いたしますので、お気軽にお問い合わせください。
✔︎ 初期導入費用が 無料
✔︎ インストールなどの導入作業が 不要
✔︎ 管理者アカウント作成が 無料
✔︎ 申請書類ダウンロードが 無料
✔︎ 問合サポートが 無料
バラバラ管理からの脱却と未来のナレッジ資産として、noborderを導入しました
業種:在留申請業務
従業員数:14名(2025年11月現在)
アナログな申請業務を脱却し、農業分野の新しい仕組みづくりへ
業種:農業(米、黒豆、薔薇の栽培)
従業員数:10名(2025年7月現在)
安心感があるからこそ、業務が"負担"から"楽しみ"に変わりました。
業種:労働者派遣事業、有料職業紹介事業
従業員数:21名(2025年8月現在)
行政書士法改正により、特定技能外国人を受け入れる企業の運用方法が問われています。本記事では、受入先が注意すべき違法リスクや将来的な影響、正しい申請・管理フローを整理し、自社作成・外注・システム導入の3つの運用パターンをわかりやすく解説します。
外食業界では慢性的な人手不足を背景に、特定技能を活用した外国人雇用が急速に広がっています。 本記事では、特定技能「外食業」の申請フローを全体像から実務レベルまで丁寧に解説し、企業側が必ず抑えておくべき注意点をわかりやすくまとめておきます。
特定技能外国人が日本で働き始める前に、来日前に準備しておくべき生活インフラ・契約・住居手続きがあります。これを怠ると、入国後すぐの生活に支障が出たり、企業側の支援コストが増えるリスクも。 本記事では、受入企業や登録支援機関が外国人本人と共に確認すべき「来日前準備」のポイントを解説します。
【行政書士法改正と特定技能】2026年1月1日以降、登録支援機関が在留資格の「書類作成」を0円(無償)で行う法的リスクを解説。支援委託費と書類作成の分離は可能か?情報収集・補助行為の許容範囲、行政書士法違反を避けるためのコンプライアンス対策をnoborderが徹底解説します。
令和7年9月30日付で「特定技能外国人受入れに関する運用要領」が改正されました。 今回の改正により、受入機関の事務手続や外国人本人の在留資格運用に関して重要な変更があります。